花火によるやけど治療例


〜下腿部〜


14歳男性。花火によるヤケド。中心部が深く、周辺になるにしたがい軽度となるのが花火が直接あたったときの特徴。中心部の深いところも約2週で上皮化(乾く)。極めて早い。この後は瘢痕治療にはいる。


●治療経過のコメント●
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初診日
治療翌日
治療5日後
治療12日後
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※患者さんの体質や当院に来る前までの医療機関、
家などでの処置にもよりますが家族みんなで協力して治していくことが大切です。



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