熱湯によるやけど治療例


〜両大腿部〜


患者さんはシャブシャブのお店で食事を楽しんでいたところ、店の人に誤ってシャブシャブのお湯をかけられてしまう。当初は別の医院を受診していたが4日後に来院し当院の治療を開始した。


●治療経過のコメント●
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初診時 やけどの範囲が比較的ひろく前日まで38度の熱がでていたとのこと
治療開始後約1ヶ月
治療3ヶ月後治療は約3ヶ月続けた。この写真はその後約3ヶ月後のもの
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※患者さんの体質や当院に来る前までの医療機関、
家などでの処置にもよりますが家族みんなで協力して治していくことが大切です。



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