やけど治療例


花火によるやけど〜胸部〜


   【 医師のコメント 】   

千葉県在住の6歳のお子さん。着物を着ていて花火をしていたところ、着物の中に花火が入ってしまい発火。受傷後3日で来院。顎や頸部、胸部の広範囲のやけどではあったが幸いにも顎、頸部は比較的軽度で胸部が深かったが極めて良好に経過していった。約2ヶ月で張り薬の治療は終了し、その後は塗り薬のみで次第に色素沈着もとれてきた。ご家族にホームページ掲載をお願いすると、待ってました、とばかりに「うちもあのHPで知ってこんなに綺麗になったのです。私たちは治療の始めから{掲載を依頼されたら快くお受けしよう}と話しあっていました」 感謝!



●治療経過のコメント●
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初診日
2日後
3日後
約2週間後
約1ヵ月半後
約6ヶ月後
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※患者さんの体質や当院に来る前までの医療機関、
家などでの処置にもよりますが家族みんなで協力して治していくことが大切です。



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