ケロイド(肥厚性瘢痕)治療例


〜腕部〜

27歳男性:焼却炉の爆発で受傷。受傷後他院で治療を受け、肥厚性瘢痕になったまま完治とされ、その6ヵ月後に当院受診されました。



●治療経過のコメント●

右肘関節部 左手首部 日 付 医師のコメント
初診日 来院時。
一部はまだ乾いていない状態(右肘関節中央部)

当院製軟膏と 貼り薬を用いて治療をおこないました     
4ヵ月後約1年2ヶ月の治療期間でした
約半年後その後約6ヵ月後にたまたま来院されたので、写真を撮影しました

※みなさんがこのようにキレイに治るとは限りません。患者さんの体質や当院に来る前までの医療機関、
家などでの処置にもよりますが家族みんなで協力して治していくことが大切です。



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