〜 治療風景VTR 〜

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〜 医師のコメント 〜

こちらの女の子は、日咲(ひさき)ちゃんといいます。
日咲ちゃんは、何でもチャレンジしてみたい活発な4歳になる女の子です。
ある日、できたてのラーメンの器を自分で受け取ろうとして熱いスープが
肩、首、胸にかかってしまいやけどをしました。
すぐに近くの病院で治療を受けましたが、その病院の治療があまりにも痛く
悲鳴をあげ、治療に恐怖し、泣き叫んでいました。

日咲ちゃんはヒマラヤの何千メートルという高地もお父さんお母さんと一緒に登り、
泥水の中に入って体を洗うくらいの元気でがんばりやさんの女の子ですが、
それでもとても治療を痛がり、お母さんも可哀そうでとても悩み、
当院に転院する決心をしたそうです。


当院に来た当日は、治療室に入るのも怖がり院内を走り回って逃げていました。
お母さんやスタッフが優しく日咲ちゃんの話を聞きながら、
少しずつ「痛くないよ、痛い事はしないよ」と聞かせて、わかってくれました。

今では自分から笑顔で診察を受けてくれるようになりました。

※ご両親のご協力、ご了承を得て掲載させていただいています。




やけどに関するお問合せは、直接川添医院までおたずねください。

TEL:03−3971−0830

FAX:03−3983−8919




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